愛知県名古屋市中川区「ラーメンかいすい」お腹が空いていたらココ!

愛知県名古屋市中川区にある「ラーメンかいすい」というところは私は好きです。
2つありますが、中でもとんこつベースの「かいすい」は美味しいです。
昔は椅子だけでファミリー席はなくて不便でしたが、三年ぐらい前に改装してファミリー席も設けました。

券売機で券を購入する仕組みで空いていて運が良ければ券を買って、席に座ればすぐ作って時間もたたずにだしてくれますが、とても人気が高いので券売機にたどり着くまで時間がかかります。
ごはんどきに行くと、だいたいは待ちで、すんなりはいれたことはないです。

ごはん、漬け物おかわり自由で無料サービスなので、実質ラーメン代ぐらいです。
ごはんもいくら食べても大丈夫です。
お腹が極限まで空いていると何倍でも食べれますが食べ過ぎるとラーメンが入らなくなります。

ラーメンはいつまでも暖かいままだし、麺が太いのでお腹にがっつりきます。
でも美味しいので汁までいけます。
このタイプの麺はゆっくり食べるとそのままお腹にたまっていくのできついです。

毎回ですけど、「かいすい」に行くと夜ご飯は絶対食べれません。
最後は締めのラーメンライスでおわりです。

綺麗にたべおわるとしばらく動けなくなります。
この後にだいたいカラオケに行って消費します。
それぐらい苦しいです。

武蔵境にある可愛いイタリアンのお店「マルデナポリ」。

マルデナポリ三鷹店は中央線の武蔵境からほど近いところにあります。
アサヒ自転車の隣にあって自転車屋さんで修理を頼んだりしている時から気になっているお店でした。

お店の外観もとっても可愛いです。
2階建てのお店なので座席数も沢山ありそう。

そして先日ついにマルデナポリでランチをしてきました。
自転車の定期点検を何か月かに一度するのですが自転車屋さんが混んでいると1時間以上時間がかかるときがあります。
なので定期点検が終わるまでの待ち時間にマルデナポリでランチを楽しんできました。

中に入るとワインの瓶が並んでいたりしてインテリアもとっても可愛いです。
「確かにまるでナポリだな」って納得です。
このお店のピザは薪釜で焼いているので高温で焼いたピザはカリッとしていて本当に美味しかったです。

ランチにはパスタかピザを選んでサラダ、飲み物、デザートが付いたコースがあります。
マルデナポリはケーキ屋さんとしても利用される方が多いそうです。
とっても美味しそうなタルトやケーキが並んでいました。

そして一番美味しかったのはサラダにかかっていたドレッシングです。
このドレッシングがあれば野菜がいくらでも食べれそうです。
お持ち帰りようにドレッシング売ってくれないかなと思うくらい美味しかったです。

また自転車の点検の時に行こうと思います。
自転車の定期点検が待ち遠しいです。

インテリアショップ併設の四日市のお洒落カフェBrook。

インテリアショップが併設されているオシャレなカフェ、Brookに行ってきました。
一応最寄り駅は四日市の赤堀駅となっていますが、正直なところ車がないとキツイ立地だと思います。
私も車で行きました。
ただ、駐車場は十分な広さがあるのでよかったです。

ランチのセットで、メインを1種類とサブのおかずを3種類選べるものをチョイスしました。
前回は喫茶の利用だけだったので、その時から目を付けていたランチです。

メインは3種類ほど、サブのおかずは7~8種類ほどから選ぶことができます。
サブの種類の多さが魅力的でした。
サブのおかずと言いながらも、スープや汁物、デザートなども選べます。

野菜をたくさん使ったメニューも充実していて、バランスがよかったです。
女性に受けそうなメニューですね。
全て店内で手作りしているそうです。

男性にはちょっと物足りないかもしれませんが、追加料金を払うとサブおかずが4種類・5種類と増やせるようなので、そこで調節してもいいかもしれませんね。
ランチセットには含まれていませんが、喫茶のメニューでお勧めなのはコーディアルドリンクです。

ハーブだけど、フルーツっぽい甘酸っぱさもあってとても飲みやすいです。
隣のインテリアショップで購入もできるので、私はお土産で買いました。

花粉症の薬を飲んで、花粉の付きにくい服を買う。

去年あたりから、2月~3月に鼻水がタラタラ~っと出てくるようになりました。
最初は「風邪だよね!」と思い込もうとしたんですが、咳は出ないし、たまに目のかゆみが出たりして周囲に「それ風邪じゃないよ、花粉症だよ」と言われて渋々耳鼻科を受診しました。

ええ、もうバッチリ血液検査でスギとヒノキのアレルギーがあると出ちゃいました。
他にもハウスダストとかダニの数値が高くてビックリ。
あんまり感じなかったんですが。
耳鼻科ってあまりお世話になったことがないのですが、なんか患者さんすごく多くて結局1時間以上待たされました。
この時期、花粉症の人が多いせい?

あ、今年は受診前にネットで予約しましたよ。
でも、それでも30分は待たされましたが。
お薬を処方されたんですが、飲むと眠くなるらしくて寝る前に飲んでます。
昼間は車を運転したりするし、その時眠気が来たら大変なので。

効き目は、なんとなく去年よりマシかな?くらいしか感じないですが、それでも気分的にもずい分ラクです。
マスクもしてますが、あまり効果はなさそうです。
今年は花粉が付きにくいスプリングコートでも買おうかと思ってます。
トレンチコートの可愛いのを結構見かけるので。
これで、気分もちょっとはアガるでしょうか?

もっと酷くなるようなら、他の花粉症治療の方法を探してみようと思っています。

ワイヤレステレビチューナーPIX-BR310Lの設置と使用感。

自分の部屋でテレビを見たくて「ワイヤレステレビチューナー」 PIX-BR310L(株式会社ピクセラ)を購入しました。
部屋には元々、”パソコン”と”無線LAN環境”があったので、新たにテレビを買うより、場所を取らないだろうと考えてのことでした。
付属品として、電源ケーブル、LANケーブル、B-CASカード、セットアップガイド が同封されていました。
何も追加で買わなくても、大丈夫そうです。

セットアップガイド通りに、”無線LANの親機”と「ワイヤレステレビチューナー」を接続し(LANケーブルで)、パソコンに視聴用アプリ「ワイヤレスTV(StationTV)」をダウンロード(もちろん無料です。)すると、すぐにパソコン上でテレビ番組が視聴できました。
とても簡単でした。

モニタも20インチ以上のものを使用していますので、思っていたよりもクリアな映像が映し出されました。
例えるなら、YouTubeなどの動画より、断然、鮮明な映像です。

20インチのテレビと同じような感覚です。
音質もまったく違和感を感じません。
といっても音は、パソコンに標準装備されていたスピーカーなんですが。

アプリ「ワイヤレスTV(StationTV)」の操作性は、ちょうど、スマホのアプリを使っているような感覚で、マニュアル無しでも、直感的に使用できました。
アプリの起動には若干時間がかかります。
テレビが再生されるまで、約1分くらいかかります。
チャンネル切り替えは、ほぼほぼリアルタイムに反応してくれます。
(1秒くらいかな。)

良い香りのハンドクリーム集めにはまっています!

私は趣味のひとつとしてハンドクリームを集めています。
その中でも特に好んで集めているのが、少し高級な素材を使っていて香りが長続きするものです。
その為、買い物に行くたびにロクシタンやボディショップ、オーガニック専門店などを覗き、置いてあるハンドクリームの香りや成分などをチェックしています。
気に入ったものがあれば、まとめ買いすることもあるほどのはまりようです。

手が乾燥したときや、水仕事をしたあとの手荒れ防止として使うのはもちろんのこと、仕事の合間や煮詰まったときの気持ちの切り替えアイテムとしても使えるので、ハンドクリームは本当に重宝します。
香りも香水よりもきつくなく、手を動かす度にほのかに香ってくるので自然ですしとてもリラックスできます。

そうやって好きな香りのハンドクリームを集めているうちに気づけば20種類ほど集まってしまい「これ全部使いきれるかな?」と思ったりもしますが、使いきれないようだったら、全身の保湿用として使うのもありかなと考えています。

実用的で香水よりも安く、お肌もしっとり。
私のハンドクリームコレクションはまだまだ続きそうです。
これからまた新たな香りのものに出会えることを楽しみにしています。

小説と漫画の楽しみ方の違い

私は小説を読む事が好きである。
漫画を読む事も好きである。
どちらもジャンルは問わない。
自分がその時ピンときたものを手に取って読んでいる。
以前友人に「小説と漫画どっちが好きなの?」と聞かれて大変に困ったことがある。
私にとって同じ「読書」であっても楽しみ方が全く異なっていたためだ。
正直比較の仕様が無かった。
その時は煮え切らないよく分からない応答をしてしまったが、この際そのことについて煮詰めようと思う。
ではまずは小説の何が面白いのか。
一言で言えば「想像を膨らませること」である。
小説には画がない。
そのため同じ文章を読んだとしても人によって思い描くシーンは異なる。
そんな自分でイメージをして物語を補完していくことが小説の一つの楽しみ方であり、私が好きな理由でもある。
では次に漫画の何が面白いのか。
漫画は「画」である。
シーンは明白。
作者の表したいイメージがそのまま目に飛び込んでくる。
小説のようにイメージしなくても容易にその時の状況を把握できる。
迫力や疾走感など、文章だけの小説よりは描きやすい。
その臨場感ある画を見て、その世界に没入していくのが面白いのである。
以上のように双方から何が面白いのかを書きだしてみたが、やはり甲乙つけがたいのである。
というかつけようがない。
次友人に同じ質問された時は、「どちらも同じくらい好きだ」と自信を持って答えることとする。

一つのことに熱中すると、他のことを顧(かえり)みる余裕がなくなるということ。