「家電」カテゴリーアーカイブ

東芝ZP3、ゲーム好きな人もそうじゃない人も満足の高画質テレビ。

4kテレビ等続々と高画質テレビが登場していきますが液晶テレビも未だ大きなシェアを占めていると思います。
タイトルにもありますが私が所有しているZP3というテレビ。
東芝の液晶テレビになりますが、zp2シリーズだと32インチも選べますが、ZP3は37インチと42インチの2種類しか無いので小さめのテレビが良いという方は少々ネックでしょうか。
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三菱電機製の液晶テレビREAL LCD-32BHR35。

私は今年で73才になるが唯一の楽しみがテレビ観賞であり特にミステリー作品が好きで録画しては夜寝る前に見て楽しんでいる。
現在設置しているテレビは三菱電機製の録画機能内蔵型のREAL LCD-32BHR35であり、500GBの録画容量がありしかも地上およびBSデジタル用共チューナーは3つで2番組が同時録画できると言う優れモノです。

この三菱電機製の液晶テレビREAL LCD-32BHR35に番組表から気に入ったサスペンスものを次々と録画して行くのである。
現在特に気に入っている番組はアガサクリスティーの原作による「ポアロ」である。
毎回探偵ポアロが殺人事件の謎解きをしていくストーリーの展開は見事で思わず拍手を送りたい程である。
このように、三菱電機製の液晶テレビREAL LCD-32BHR35は私の生活に欠かすことの出来ない必需品である。

しかしテレビアンテナの配線は33年前に家を建てたときのままであり時々アンテナの状態が悪く放送が受信できないことがある。
当時はテレビ台数は3台を想定して配線工事を行っていたが子供たちの成長と共に5台まで追加して来た。
これら追加したテレビへのアンテナ用配線工事は全て私の素人配線工事で対応して来たが今やデジタル放送時代となって配線自体の容量も不足している事も考えられる。

このように放送が受信出来ない時の混乱は大変なものである。
朝一番に電気工事屋さんに電話を掛け回して今すぐにでも修理をして貰うことに一生懸命となるのである。
これほどまでに私には三菱電機製の液晶テレビREAL LCD-32BHR35が生活に欠かせないものであり現在では妻以上の相棒と言えるでしょう。

シャープの加湿空気清浄機KI-DX50、気に入ってます!

KI-DX50は、4年ほど前に購入しました。
購入目的は、妻の花粉症と鼻炎対策のためであり、15畳ほどのリビングで使っています。
一番のお気に入りの仕様は、音声によるKI-DX50操作の補助機能です。

まず、電源を入れると、”頑張ります!”と答えます。
空気の汚れを感知すると、赤いLED表示と共に”お部屋の空気の汚れを感知しました、急いで綺麗にします!”と
の音声で注意してくれます。

数分後、空気がきれいになると、LEDが正常時の青に変わり、音声で”空気がきれいになりました。”と教えてくれます。
夏場になると、部屋の温度が高温(たぶん30度以上)になると、”お部屋の温度が高くなっています”と教えてくれます。

もちろん、加湿用の水が無くなった際にも”タンクの水が無くなりました”と訴え、補充すると”ありがとうございました。”との反応もあります。
就寝時には、電源を切りますが、その際には”またねー”と挨拶までしてくれます。

更に、KI-DX50の面白い機能として、何日か使わない(電源を入れない)でおいていると、”忘れられているのかな~。”
と、いじけた反応もあります。
まるで感情を持っているかのようなです。

KI-DX50のメインのスイッチ(プラグ)は、いつもONにしているので、無使用期間が何日か以上になるとセンサーが働くものと思います。
この”いじけ音声”の発声があれば、直ぐに、可愛いから、電源をいれます。

その後、”お久しぶりです”と可愛い返答が返ってくるのが、心にくいです!
総合的にみて、本当によくできた仕様に感心します。

今回の製品では、”音声応答”ですが、次のKI-DX50では、”音声認識”を期待します。
そのようになると、会話が成立すると思います。
楽しみな製品です。

東芝ズボンプレッサーHIP-T36は戦うサラリーマンの強い味方。

ズボンをプレスして折り目を整えるものです。
サラリーマンの方は毎日、スーツで出勤しているかと思います。
どうしても、膝の後ろなどに座りジワ等ができてしまいます。
その度、アイロンというのはなかなか簡単にはいかない様です。

そこで、この東芝ズボンプレッサーHIP-T36が大活躍です。
前の晩などにズボンプレッサーにセットして電源を入れるだけで、朝にはスッキリとしたズボンで出勤!です。

主人も東芝ズボンプレッサーHIP-T36にとてもお世話になっています。
レバーで開閉し、シワが寄らないようにセットして使用します。
自分で簡単にできるので、主人の担当になっています。

コツは、プレス後はズボンが冷めるまで10分程ズボンを取り出さずそのままにしておくと、仕上がりがより一層よくなります。
ひどいシワにはアイロンがけの方がいいと思いますが、我が家ではほとんどこちらの商品で済んでいます。

会社から帰ってきてズボンを脱いだら、そのままプレッサーにセットすることをお勧めします。
ハンガーに掛ける手間も省けますし、後でプレスしよっと~」という、かけ忘れも防げます。

昨年まで約20年使用していたものが、とうとう壊れてしまったので、先月、東芝ズボンプレッサーHIP-T36を購入しました。
二代目?プレッサーも私達の期待を裏切らない使いやすさと性能で大満足です。
主人の「縁の下の力強い味方」です。

ワイヤレステレビチューナーPIX-BR310Lの設置と使用感。

自分の部屋でテレビを見たくて「ワイヤレステレビチューナー」 PIX-BR310L(株式会社ピクセラ)を購入しました。
部屋には元々、”パソコン”と”無線LAN環境”があったので、新たにテレビを買うより、場所を取らないだろうと考えてのことでした。
付属品として、電源ケーブル、LANケーブル、B-CASカード、セットアップガイド が同封されていました。
何も追加で買わなくても、大丈夫そうです。

セットアップガイド通りに、”無線LANの親機”と「ワイヤレステレビチューナー」を接続し(LANケーブルで)、パソコンに視聴用アプリ「ワイヤレスTV(StationTV)」をダウンロード(もちろん無料です。)すると、すぐにパソコン上でテレビ番組が視聴できました。
とても簡単でした。

モニタも20インチ以上のものを使用していますので、思っていたよりもクリアな映像が映し出されました。
例えるなら、YouTubeなどの動画より、断然、鮮明な映像です。

20インチのテレビと同じような感覚です。
音質もまったく違和感を感じません。
といっても音は、パソコンに標準装備されていたスピーカーなんですが。

アプリ「ワイヤレスTV(StationTV)」の操作性は、ちょうど、スマホのアプリを使っているような感覚で、マニュアル無しでも、直感的に使用できました。
アプリの起動には若干時間がかかります。
テレビが再生されるまで、約1分くらいかかります。
チャンネル切り替えは、ほぼほぼリアルタイムに反応してくれます。
(1秒くらいかな。)